2018年12月27日から29日にかけて札幌ドームにおいて開催されました「NPB12球団ジュニアトーナメント2018 supported by 日能研」に、当チームの吉田涼太主将が埼玉西武ライオンズジュニアの一員として全試合に出場し、埼玉西武ライオンズジュニア準優勝の原動力となりました。

特に決勝トーナメント進出をかけた予選リーグ2回戦の千葉ロッテマリーンズジュニア戦では先発投手として6回を2失点の好投で5-2と勝利しチームを決勝トーナメントに導くとともに、準決勝の東京ヤクルトスワローズジュニア戦では決勝点となる勝利打点をあげチームを決勝へと導きました。

残念ながら、決勝戦では楽天ゴールデンジュニアに1-3と敗れたものの、3回表に3点目を取られなおも1死1・2塁のピンチで登板し1回2/3を0点に抑えセットアッパーとしての役割を果たし試合を作ることができました。

皆様応援ありがとうございました。

NPB12球団ジュニアトーナメント2018 supported by 日能研の詳細↓

http://npb.jp/junior/2018/