初回、先発投手の乱調および守備の乱れで3点を先制されるが、その裏連打で一気に11点を奪って逆転し大勝。
ただし、2回の0点はいただけない。ボール球に手を出し内野フライはダメだ。
投手もピリッとせず、守備も攻められず得点を奪われる。
まだまだ課題が山積みの一戦となった。